こんにちは。

 

IAIR関西支部の土井浩史です。

 

いつもお読みいただきありがとうございます。

 

本日は、少し気が早いですが来年度について書きました。

 

よろしくお願いいたします。

 

 

いきなりですが、

 

来年度をさらに良いものにするためには?

 

に対する私が考える答えは、

 

「時間を創る」です。

 

14938075_1797693520496420_631492647_n

 

早速、予想できる現状からお伝えしていきます。

 

・今年度はダメ

・来年度に気が向いている

・今年度の計画は終了した

 

なんていう方はいるのではないでしょうか。

 

これらを一つ一つ解釈していきますと、

 

・今年度はダメ

→ 自分の掲げた目標達成が困難だったり、組織での目標数値達成が困難。

・来年度に気が向いている

→ 新規事業の開始または、職場の移転や職場転換。

 

・今年度の計画は終了した

→ 今年度の目標達成(成果を創る)。

 

になります。

 

これらの解釈に当てはまる方いると思います。

 

成果を創った方はまだしも、目標達成が困難や職場転換の方にとっては、

来年度の位置付けは大いに重要かと思います。

 

では、どうしたら良いのか。

 

それがはじめにお伝えしました、

 

「時間を創る」

 

です。

 

ご存知の通り、

365日/年

24時間/日

60分/時間

60秒/分

です。

 

 

これは、今年でも来年でも一緒です。

(来年は今年よりも標準時で○秒短いなどの情報は知りませんのでご了承を)

 

価値観は人それぞれ違いますので、

365日もあると捉える人や、365日しかないと捉える人はいるでしょう。

 

ともかく時間をいかに創るのかが鍵になります。

時間を創ることは成果を創る上で大切です。

 

今、この時間をあなたは何に使っていますか?

 

家族のためですか?

友人のためですか?

職場のためですか?

地域のためですか?

日本のためですか?

世界のためですか?

 

それとも、自分のためですか?

 

本日取り上げました、

 

「時間を創る」

 

とても重要なことなので是非自分なりに時間を創り、

来年度を良いものにしてもらいたいです。

 

本日はこれで終えます。

 

最後までお読みいただきありがとうございます。

 

国際統合リハビリテーション協会

関西支部 認定インストラクター

土井 浩史