今回の研修会では、

日常生活活動の中でも『食事』に着眼し根拠に基づく知識、評価、治療を学びます。

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満員につき、キャンセル待ち

 

食事は
命をつなぐ活動であります。
リハビリテーションを行う上でも、皆さんの優先順位は高いのではないでしょうか。

ほかに、
生活していく基礎として重要とされ、衣食住という言葉で表現されている。
また、
友人や知人との交流、旅行や趣味など様々な場面と食事は密接に関連しています。

患者さんの生活を高めるため、社会へのつながりを促すために
食事はとても重要な活動と言えます。

 

〜講義内容〜

食事動作に関する知識、評価、治療技術を学ぶ

◯食事に必要な手・前腕の機能解剖的知識

◯食事の動作分析

◯箸自立のための訓練と自主練習

◯手のアーチ・前腕・指の治療

◯咀嚼と嚥下に対する治療

◯その他、食事に関する知識

 

〜講義詳細〜

日時:平成28年12月18日(日)

時間:10:00~16:00(昼休憩1時間)

場所:ドーンセンター 特別会議室(大阪市、天満橋駅徒歩3分)    <会場案内>

講師:作業療法士、国際統合リハビリテーション協会認定インストラクター

受講料:一般価格8,640円(税込)

 ※ 作業療法士の皆様へ

日本作業療法士会認定「生涯教育単位システム」ポイント付与対象の研修会です。

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